▼private eyes webでは隔月発行誌「private eyes」のコンテンツの一部を Web上で公開しています。


創刊号
▼巻頭special interview  l.aEyeworks×マーゴウィリッツ 
ハリウッドの限らず全世界で活躍する著名人が掛けているメガネといえばその筆頭にあげられるl.aEyeworks。その誕生秘話をインタビュー。 

眼鏡旬人 西川りゅうじん 
日本そしてアメリカでも”マーケティングの達人”と称される西川りゅうじんインタビュー。時代のクリエイターとして、またメッセンジャーとしてビジネスシーンに活力を与える。

▼メガネ旅情!沖縄  
夏のイメージが色濃い沖縄のオフシーズンをあえて紹介。飲兵衛記者の「泡盛」初体験。

vol2  
▼巻頭special interview  眼鏡旬人秋元康 
放送作家としてデビューを飾り舞台企画、映画監督、そして作詞家としていくつもの顔を持つがそのベースとなるのは好奇心。いくつになっても少年の心を持ち、また生活者の視点で今の時代を表現し続ける。秋元康にインタビュー

▼ブランドストーリー 「レイバン」 
今もなお世界のサングラス市場の30%以上の売上を占めるレイバンサングラスの誕生秘話から、現在までを探る。

▼メガネ旅情! 九州編  
今回の訪問先は九州は長崎。異国情緒あふれる長崎で日本最古と発祥探しの旅に出た。う〜ん「長崎は今日も雨だった」

vol3  
巻頭special interview  眼鏡旬人 香山リカ
精神科医。神戸芸術工科大学視聴情報デザイン学科助教授。学生時代よりリカちゃん人形の本名をペンネームとして、雑誌等に寄稿。その後も臨床経験を生かして新聞、雑誌で社会批評、文化批評、書評なども手がけ、現代人の”心の病”について洞察を続けている香山リカさんにインタビュー!

ブランドストーリー 「ZEAL」
96年アメリカで生まれ、ハワイ、 トリプルクラウンサーフイベントで衝撃のデビュー。

▼メガネ旅情! 四国 高知 
この地を訪れたことはなくとも、幕末の志士、坂本龍馬の名を知らない人はいないはずだ。

vol4 
special interview  眼鏡旬人 服部幸應インタビュー 
人気番組だった「料理の鉄人」の舞台裏から、個性的なファッションの秘密まで。年間230件以上の食べ歩きをしている服部先生にインタビュー。

▼デザイナーズサロン 「ガビ・トルコスキー」
 
世界最大のダイヤモンドをカットした男。ガビトルコスキー。
1919年、トルコスキーカット(アメリカン・カット)として今日まで知られているラウンドブリリアントカットの定数を確立したマルセル・トルコスキーは、彼の大叔父にあたる。


▼プラベおすすめショップ  
private eyesがおすすめする素敵でお洒落なショップを紹介。

vol.5  
special interview  眼鏡旬人 山本晋也インタビュー 
「メガネを掛けている女性がメガネをとった時には、下着を全部とった時よりも、その人の内面 が出てくるみたいな。魅力があっていいんじゃないですか」
本誌がとても楽しみにしていた山本監督のインタビューが出来ました!


デザイナーズサロン
 アンバレンタイン
 

多くのブランドが、生地メーカーの供給するプラスチック生地をそのまま使用している中で、「アン・バレンタイン」のコレクションは、全て独自のカラーコンビネーションでプラスチックを自在に操り、力強い線とビビットなカラーデザインで魅了する。

▼ブランドストーリー
「寿寿美 SUZUMEE」 何とも言えぬ 日本的で 美しい響きを持つネームであろうか。

vol.6 
▼眼鏡旬人 山田五郎インタビュー 
キューピー風の髪型と黒縁の眼鏡というキュートな(?)風貌とそこから醸し出される独特なコメントでテレビ等で活躍している山田五郎さん。実はふだんは大手出版社の敏腕編集者として働くという2つの顔をもつ。眼鏡があまりにマッチしていて、子供のころからずっと眼鏡をかけていたような印象があるが・・・。

男の美学 「ジーンズ」
 

ジーンズをはく最も大きい理由は、自分自身のスタイルのスタンダードであるからではないだろうか。 ジーンズというものは、遙か昔から人々の生活と共にあったものだ・・・

▼ブランドストーリー
「SWANS」

ブランドストーリー「スワンズ」そのコンセプトは『スポーツマンズ・アイズ』 スポーツマンの眼を守ることを使命とし、ビジョンケアのサポートにあった。 

vol7
眼鏡旬人 萩野志保子インタビュー 
サッカーなどスポーツ番組を中心に活躍している テレビ朝日のアナウンサーの萩野志保子さん。 彼女は「眼鏡をかけた女性アナウンサー」としてもつとに有名。 女性アナウンサーが眼鏡をかけてテレビに出ることには、 大きな抵抗があったという。
▼男の道楽
「大人の男のオートバイ遊びってどぅ?」
 

キャブの調整なんか出来なくていい。 スピードだってそこそこでいい。 長距離なんか走らない。 目的なんてなくていい。 バイクはもっと気軽に自由に乗りたい。

▼行って見ナイト 「渋谷 アルカトラズ」 
ただ飲み(食事)に行くだけでは物足りないというOL・女性に人気の「アルカトラズ」が渋谷店をオープン。世の中で最もお世話になりたくない「刑務所と」「病院」を合体した刑務所附属病棟を再現。

vol9
眼鏡旬人「中村健吾」インタビュー
80年代はじめから現在に至るまで、自信のアーティスト活動やさまざまなアーティストへのプロデュースでジャパニーズポップシーンをリードしてきた角松敏生さんに、お気に入りのブランドやメガネの似合うアーティストについて、そして最新の活動について語ってもらった。 

▼眼鏡選びのテクニック
グラス・ペディア「顔型にあるメガネ選びのポイント」
 

「メガネなんて、視力さえ矯正できればいいんだ」と思っているあなた。侮るなかれ。自分の顔型と相性のいいメガネを知ることで、顔のつくりの印象まで変えることができるのです。

▼行って見ナイト 「BAR XEX」 360度広がる大パノラマ。世界1高いところに設置されたピッツアの釜。いつも芸能人でいっぱいで、しかも1年後まで予約で満席…。その謎は?

vol.6 
▼眼鏡旬人 山田五郎インタビュー 
キューピー風の髪型と黒縁の眼鏡というキュートな(?)風貌とそこから醸し出される独特なコメントでテレビ等で活躍している山田五郎さん。実はふだんは大手出版社の敏腕編集者として働くという2つの顔をもつ。

▼男の美学 「ジーンズ」 

ジーンズをはく最も大きい理由は、自分自身のスタイルのスタンダードであるからではないだろうか。 ジーンズというものは、遙か昔から人々の生活と共にあったものだ・・・そのルーツを探る!
▼ブランドストーリー
「SWANS」

ブランドストーリー「スワンズ」そのコンセプトは『スポーツマンズ・アイズ』 スポーツマンの眼を守ることを使命とし、ビジョンケアのサポートにあった。 

vol.10 
眼鏡旬人「角松敏生」インタビュー
80年代はじめから現在に至るまで、自信のアーティスト活動やさまざまなアーティストへのプロデュースでジャパニーズポップシーンをリードしてきた角松敏生さんに、お気に入りのブランドやメガネの似合うアーティストについて、そして最新の活動について語ってもらった。 
▼眼鏡選びのテクニック
グラス・ペディア「レンズカラー選びのポイント」
 

人の第一印象はわずか7秒で決まってしまうといわれている。なりたい自分を演出するための小道具として、メガネは最高の必需品だ。

▼男の道楽 「ジオラマの世界を見る」 
ジオラマ作家として常に第一線で活躍しておられるプロモデラー金子辰也氏の作品とインタビューをたっぷりとご紹介しながら、映画のワンシーンのように見る者に感動を与えてくれる「ジオラマワールド」を特集。 

vol.11
眼鏡旬人「ケント・デリカット」インタビュー
ユーモラスな語りが人気のタレントのケント・デリカットさん。初めて日本のテレビに登場したころから、その分厚い眼鏡がトレードマークとなっている。近視だと思っている人も多いだろうが、実は遠視と乱視。子どもの頃から、眼鏡が必要な生活だった。 

▼眼鏡選びのテクニック
グラス・ペディア「レンズカラー選びのポイント」
 

今回はこれまでご紹介した、第1回「顔型に合う眼鏡選びのポイント」、第2回「レンズカラー選びのポイント」の応用編です。 
▼男の道楽 「コールマン」 
野外に出て自然を楽しむということは より人間らしくなるということだ。 私たちはもともとそこにいたのだから…。あのアウトドア最強のグッツメーカーコールマンの特集です。近日公開予定


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