
むらた かずたか
村田 和孝
private eyes 代表
Email :
kazutaka@p-eyes.com
取材途中、渋谷で時間つぶし。韓国 市場で話題のクワトロに立ち寄りま
した。ありましたメガネ屋が。他の 洋服店と同じ韓国の方が店員さんで
す。片言の日本語で一生懸命に接客 している姿が印象に残りました。お
客の日本人の方が逆にいろいろ教え ていたりして。メガネはとかく専門
用語が多くて、理解できずに買った 人も少なくないはず。熱心な接客は
言葉なんて関係ない。順番待ちで満 員御礼でした。
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ようこそ、我がプライベートアイズwebへ。
弱冠、36歳の若輩者ですが、当サイト並びに雑誌プライベートアイズを発刊元の(有)
オプチカルメディアコミュニケーションズの代表を務めさせていただいております。
まだまだ若いつもりでありますが、社内でも平均年齢を上げている一人です。本当に
若さあふれる企業です。 これでも眼鏡業界には15年ほど籍を置いております。学校を卒業しメガネ一筋、とい
えば格好いいのですが、自分自身視力は良いのに、何故かメガネに魅力を感じている
次第です。 まだ小学生だった頃、メガネを掛けている人は皆、頭がいいと勝手に思っていた。本
人にすればまったく迷惑な話かもしれないが、メガネは人格を変える不思議な力を持っ
ていたと、子供の頃から思っていました。でも20年前は大人の男は黒いセルフレーム、
女性はといえば目尻が吊り上がったフォックスタイプ、子供といえばセルか銀縁とお
決まりのパターン。 それが今はどうでしょう。一般誌にも度々メガネが取り上げられ指名買いまである。
意識の高まりを感じる次第です。しかし一般にはまだメガネは負の要素と受けとめる
方が多いのです。 ちなみに、写真のとおりフェイスに全く自信を持つことができないので、メガネで顔
を隠したい。メガネで個性を主張したい。メガネで村田を覚えて頂ければ何よりです。
皆さんの暖かいご支援をよろしくお願いいたします。
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