
はじめまして。
private eyes編集部オプティカルメディアコミュニケーションズのWEBスタッフ代表です。
はじめにprivate eyesとは何ですか?というご質問に対して、隔月発行のマガジン制作している私たちはこのようにお答えしております。
「Private eyesとは?・・・今までの眼鏡誌には無いファッション性と趣味性の強い専門誌。専門知識はもちろん、
マニアックなヘビー眼鏡ユーザーへも対応できる刺激的なコンテンツ。音楽会スポーツ界、芸術界、風俗界など
あらゆるジャンルの世界を覗きながら「視る」ということの魅力を探っていきます。」
という具合です。つまり今までも「眼鏡関係の雑誌」というのはたくさんありましたが、眼鏡業界内だけのとても閉鎖的なモノでした。しかしここ10
年ほどでメガネもようやく日の目を見ることになって、決してファッションの主導権を握るとまではいきませんが、
お洒落を決めたり自分を表現するための最後のアイテムとして格段に株をあげてきたと思っています。あこがれのあのスター
(死語だ)だってプライベートの時なんかサングラスを常用していますよね?
サングラスや伊達眼鏡たった一つで、全く違う自分が演出できたり、女性なら変身願望がかなえられたりするわけで、何より自分の顔に直接影響を与えてしまうとてもインパクトのあるアイテムですから、もっとこだわって見ても良いかなと思ったわけです。そこで、メガネやサングラスの市場を担っているユーザーの皆様、つまりあなたといっしょに日本の眼鏡業界の活性化を促しながら、メガネやサングラスがライフスタイルを演出する大切なアイテムなんだと刺激的に提案していきたいと考えています。
もちろん、メガネやサングラスだけではなく、「見る」「観る」「視る」「魅せる」をキーワードにジャンルを越えて様々な情報提供をしていきたいと思います。もちろん、private
eyes webは皆様の声でつくられていきますから、ご意見ご感想、聞いてみたいこと調べて欲しいことなど何でもどしどしメールを下さい。基本的に全て返信していきます。
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